産廃人間について~「子供に投資」するよりも、宝くじを買うほうが健康的・・・
「子供に投資」するよりも
宝くじを買うほうが健康的・・・
学校は産廃人間の生産工場
子供がなぜ勉強をしたりスポーツをしたりしているのか?
理由の1つ
学校・塾・習い事・家庭—子供たちと限られた大人だけの閉鎖空間
働く現場(地域)と接触しない
「〇〇ができるできない」でしか人として扱われ、認められない
人間性とか、多少人の部分に問題があっても問われない(問える大人もいない)
「勉強ができる」「スポーツが得意」
「先生(大人)に気に入られるように振舞える」
この中で認められ「生き残る」ために、勉強(スポーツ)に取り組む
→多数がこの段階
親の理想(妄想)
わかりやすい、カッコいい将来
例)医者、スポーツ選手、公務員、芸能人、学者(学校の先生)
くじに当たるくらいの確率、所詮無理
本人の特性を無視した、ごく一握りの「ありえない人間」になるための
努力の末・・・
途中で断念した人
→敗北感・挫折感・劣等感が残る
このネガティブな感情を刺激する情報は多く流されるので、
このまま大人になり、親になった人は自分の子供に
果たせなかった夢(妄想)をたくし、
また塾・習い事に通わせたりして同じことを繰り返す
運良く(?)親の妄想を実現した人
→子供時代に「本当にやりたいこと、しなければいけないこと」を
断念して、その地位を獲得したため・・・
馬鹿馬鹿しくて?自分の知識や能力を身近な人や社会のためには使えない
仕事しても経験不足、視野が狭いため、見当違いで時に社会悪
なにかが足りない・・・
例)「自分探し」で世界放浪する運動選手
全裸で逮捕される芸能人
高級自転車を50台も所有する歯科医・・・
間違った「親の妄想」を修正できるのは
親の欲と無関係で本音で話す、時に「行儀悪く不真面目」な
地域社会であり、街の大人(特におじさん)であると思われるが・・・
「役に立つ人にする」という、「目的」のため、
その場で役にたたない、色々な体験や事柄、情報には
触れさせない、見せない、聞かせない
「学級経営」(経営という語感もきもちわるい)の名のもとに、
先生の能力を超えた人間や外れた人間は無視
結果として・・・
経済的都合で量産された、本当の意味で使えない
「産廃人間」の大量生産
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