2010/9/4 土曜日

米軍のヘリコプター

Filed under: 産廃人間 — admin @ 17:09:17

米軍のヘリコプターが、上空を通りました。

思い出したことがあるので、書きます。

若いとき、連れ合いと道志みちをドライブしていました。
途中、タイヤが脱落した、1BOX車が止まっていました。

外国人の方で、落ちたタイヤを取り付けようとしていましたが、
ハブボルトが変形していたので、こまっていました。
やりとりは忘れましたが、ボルトをハンマーでたたいて、外してあげたら
えらくびっくりされました。

自分的には、たいしたことではなかったのですが・・・

学歴でも資格でもない、経験の部分が、役に立つ部分かもしれません。

ただ、何かをする上で、邪魔になることもあるかもしれません。

ここには書けないこと

Filed under: 産廃人間 — admin @ 16:54:33

昨日街角で拾ったネタ2つ。
ここには書けそうにありません。
削除した投稿、その他、いろいろ言えない事はどうしたらよいのでしょう?

2010/9/2 木曜日

危険物

昨日午前中は、危険物乙4免状の写真の書き換え手続きで、八王子消防署に行きました。
中には働いている人がたくさんいました。

免状は、10年くらい前に取りました。ガソリンスタンドに勤務していたときに、たしか会社で費用をだしてもらったように、記憶しております。
他に「ブリジストンタイヤアドバイザー」なる資格の講習に、行かせていただいたことがあります。
別の場所で働いていたときに行かせてもらった、東京消防庁の現場派遣員の講習は、人工呼吸や救命処置などの体験があり、興味深かったです。
「する」と「できる」の間にも、距離があると考えますので、実際に事が起こったときに、できるかはわかりませんが・・・
小中学生がこういうのを体験しても、面白いのではないか、と思ったります。
たくさん体験した人がいれば、誰かが実施できるのではないか、と思います。

資格資格、と資格を取れば仕事があるように、錯覚してしまい、いまだに抜けきれないところがあります。
この年になって、実際に働いてみること、が先のように、感じます。

危険物の免許は、小学生でも受験できるらしいです。
小学生で取ってもよいですが、実際に働いて必要になってから取っても、よいのではないか、と思います。

職員の方が防火管理者のポスターを貼っていたのですが、手数料が40000円くらいだったでしょうか、仕事があれば、安いのでしょうが・・・たぶん仕事の行き先はもう、決まっているのでしょう。

追記:
車を止める場所に困ったので、となりのスーパーにちょっと駐車しました。
申し訳ないので、ティッシュペーパーとガムを買いました。

2010/8/28 土曜日

野良猫に餌をやることと、正解ではない人生

Filed under: 産廃人間, 雑記 — admin @ 4:52:40

野良猫に餌をやったり、落ちたヒナを拾って育てるのはまちがいなのです。
捨て猫は病気をもっているから、〇〇万円でペットショップで買ったほうがいいのです。
ただ、親は難病、自分は社会性欠如の産廃人間としては…
20代前半、目ヤニと鼻水で実家に迷いこんで来た猫は、病気だったり、いなくなって帰って来たと思ったら子猫を産んだり…
年はとりましたが、今も生きています。

今年のカブトムシの蛹の中にも、成虫にならなかったり、成虫になってもちょっと不自由だったりするのがいました(主人が世話していたようです)。

2010/8/23 月曜日

平日、昼間

Filed under: 産廃人間 — admin @ 17:03:09

平日の昼間に外出すると、土日祝日には遭遇しないようなことがときどきあるようです。
2、3年前のある木曜日、主人が戸吹湯ったり館で湯船につかっていると、背中に絵が描いてある方々が15人くらいぞろぞろと入ってきたそうです。
とくに何かあったわけではないのですが、主人も他のお客さんもそそくさとでたそうです。
ちょうど、東京サマーランドで「刺青入場禁止」なることを始めた前後だったように記憶しております。

2010/8/12 木曜日

スポーツ芸能で食べていくのは大変なのに

Filed under: 「男女同権」の不幸, 産廃人間 — admin @ 15:24:37

テレビなどのメディアだけでなく、街中に、勉強、スポーツや芸能、音楽、写真、美術などの芸術活動などに取り組ませるというか、誘い込むようなネタ(我が家ではアカデミックネタと呼んでいます)が多いのはどうしてなのか、と思います。
そちらからの誘いというか、きっかけに、よほど注意していないと、飲み込まれてしまうような感じがします。
子供の頃から、この環境下に身を置くと、勉強とか読書とかスポーツ芸能とかに活動が偏ってしまい、働く能力とか、生活技能の方がおろそかになってしまうような気がします。
芸能、芸術、スポーツなどで生計をたて、食べていけるのは、ごく一握りの人です。
我が家では、あちら方面(文部科学省を頂点とする構造)に優秀な人が集まりすぎたため、あちらの方が淡々と、誠実に仕事をすればするほど、その傾向は、強まるのではないか、と話しています。「生涯教育」などで提供されるネタも、そちら方面が多いようですし・・・
また、農作業などの作業をしたり、荷物を運んだり、道具を使って何かを作ったりという「働く」技能を教えることは、怪我をしたりとか、多少の危険を伴います。
教育現場に女性が多いこともあり、当たり障りのない、勉強、スポーツ、芸術あたりに落ち着いてしまうのは、仕方がないのかもしれません。
家庭でも同じで、子供たちの活動が、読書や漫画、ゲームや各種教室(塾、ピアノ、スイミングスクールなど)といった、危険の少ないものに限定されてしまう傾向があるようです。
公園からブランコなどの遊具や砂場までもが撤去されてしまうような、行き過ぎたことなかれ主義のもとで、誰が子供たちに「危険」を教えるのでしょうか?
(かといって、寺田の旧道で、よそのこどもをノーヘルでバイクに同乗させるのは、自分の経験上、やめたほうがよいと思います。)

2010/8/8 日曜日

こどもに必要なのはお菓子なのか?

Filed under: 産廃人間 — admin @ 13:20:27

学童保育の夜のおやつを食べると
晩御飯が進まなくなっていたので、夜の分はやめてもらうことになりました。
おやつも料金に入っているので、あまったおやつをいただけるのですが、
これをお金で返せたら、と思うことがあります。
お客様から、お菓子をもらったりすることもあるので
我が家に関して言えば、やや供給過剰。
私は昼ごはんを食べないので、お客様からもらったお菓子を、小腹がすいたときに食べたりしています。
道端に駄菓子の袋もよく落ちていますが、本当に必要なものはお菓子なのか、と思います。

2010/8/7 土曜日

知識や技能の囲い込み

Filed under: 産廃人間, 雑記 — admin @ 0:27:06

知識や技能の囲い込みが始まっているような気がします。
お金や力で搾り取られるような感じに対し、反対の力もあるようです。

私に関して言えば、お金持ちや立派な人、無理を言う年配者、自分の職業を小馬鹿にするような人のためには、体も頭も使いたくないです。たいした能力もありませんが…

若い人の献血率の低下、無関心、学力低下、消費の低下、その他色々な問題は、こんなところにもあるのでは?

2010/8/3 火曜日

ベッドの裏板

Filed under: 廃物工作, 産廃人間, 雑記 — admin @ 12:09:48

暇なときに
ベッドの裏板を分解して
他のものに作り変えています。
夏休みの工作などで、
材料が必要な方がいらっしゃいましたら、
差し上げます。

国内で海外旅行

Filed under: 国内旅行, 産廃人間, 雑記 — admin @ 12:03:22

今朝の食卓の話題。
これだけ外国から人が移り住んで来ているのだから、
国内で海外旅行のようなことが、できるのではないかという話になりました。
中華街みたいな場所があちこちにあって・・・

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