部屋が散らかる時
以前、あるアパートの片付けに伺ったときがあります。
なんというか、病的とも思えるような、散らかり方でした。
部屋の主の方は、郷里に帰ったそうです。
部屋主のお姉さんでしょうか、お話では、
地方から出てきて、派遣で働いていたそうです。
がんばっていたのに、とのことでした。
部屋が散らかる、物をなくす、時間や約束を守れない、道徳的には良くない行為。
ただ、その理由も考えて、もらいたいです。
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コメント (0)以前、あるアパートの片付けに伺ったときがあります。
なんというか、病的とも思えるような、散らかり方でした。
部屋の主の方は、郷里に帰ったそうです。
部屋主のお姉さんでしょうか、お話では、
地方から出てきて、派遣で働いていたそうです。
がんばっていたのに、とのことでした。
部屋が散らかる、物をなくす、時間や約束を守れない、道徳的には良くない行為。
ただ、その理由も考えて、もらいたいです。
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コメント (0)昨日、八王子で倉庫として借りている建物の軒下で、
警備員さんが2人、寝ていたそうです。
連れ合いが怒って、どいてもらったそうです。
先日、家で、
「○○しても困らない」危機管理が必要ではないか、という話が出ました。
「刑務所に入っても困らない」
「ホームレスになっても困らない」
「目が見えなくなっても困らない」
「聞こえなくなっても困らない」
「体が悪くなっても困らない」
「お父さん(お母さん)がいなくなっても困らない」などなど・・・
どこかで、教えてくれるところは、ないでしょうか?
こんなことを書いていますが、私は全く準備ができていません。
先日も冷蔵庫内の片づけを、連れ合いに怒られながら、半泣きでやりました。
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コメント (0)米軍のヘリコプターが、上空を通りました。
思い出したことがあるので、書きます。
若いとき、連れ合いと道志みちをドライブしていました。
途中、タイヤが脱落した、1BOX車が止まっていました。
外国人の方で、落ちたタイヤを取り付けようとしていましたが、
ハブボルトが変形していたので、こまっていました。
やりとりは忘れましたが、ボルトをハンマーでたたいて、外してあげたら
えらくびっくりされました。
自分的には、たいしたことではなかったのですが・・・
学歴でも資格でもない、経験の部分が、役に立つ部分かもしれません。
ただ、何かをする上で、邪魔になることもあるかもしれません。
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コメント (0)昨日、ピンクナンバーのスクーターで来店された日本語のたどたどしい方(外国からいらした方?)が、電気スタンドを買ってくださいました。
日本語の問題で、筆記試験に受かるのは、なんか大変そう・・・
20代前半、コープかながわの精肉加工工場でアルバイトしていたことがあります。
原付免許に4回落ちたという、10代女性が、働いていたのですが、
私なんかよりずっと仕事が的確で早く、かっこよかったです。
なんでもできるスーパーマンになる必要はないと思いますが、
ここらへんの違いを知ることができ、訓練することができるのは、どこなのでしょうか?
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コメント (0)私は、一時期資格マニアのようなところがあって
色々試験を受けたり、取らせてもらったのですが、
本当は、実際に何をしたか、とか、何ができて何ができないのか、できるまでの間にどのくらいの距離があるか、を知ることや、できないことや、見えないものが、どのくらいあるかを知ることの方が、大切のように、感じます。
資格取得は、勲章のようなもので、簡単な人には簡単ですし、難しい人には難しいのですが、
実際の仕事能力とは、異なるように、感じます。
資格・学歴・その他、七面倒なものがなくても、仕事の能力的に優れた人が、
たくさんいるのを、体感しております。
私はなにをやっても要領が悪く、運転は下手、事務処理能力は不得手、書類の読み間違いは度々、その他・・・
学歴や資格、化粧で下駄を履いている部分が、誰かの生きる部分まで侵食しているのかもしれません。
私も、女性である、体が健康、資格がある、日本語が使える、などで、下駄を履いている部分が多々あると思い、申し訳なく思います。
色々やって、勉強にはなりましたが、たくさんの方に迷惑をかけてきたように思います。
できるような気になっていることも多々あります。
日常生活の、ちょっとしたことにつまづく事が、たくさんあります。
できないことを知る機会は、なかったか、ごまかしていたか、その両方か・・・
資格取得など、過熱している部分があるように思いますが、
実際に資格の先、学歴の先に、その人にあった、仕事はあるのでしょうか?
資格取得が、「貧乏くじ」になるような、世の中でもよいのでは、と思います。
もし宝くじがあたったら、
「バカを知ることができる場所」を作りたい。
日常生活の、ちょっとしたことに躓く自分を知ることができる場所、
知った上で、壁にぶつかったときに、
大人と一緒に、できるまでの距離を縮めることができる場所、
等身大の自分で、過ごせることができる場所
そんな場所があったら、と思います。
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コメント (0)むきだしの真実が
人を傷つけることがある
触れてはいけない事柄があることを
教えてくださった、お芝居が上手な方々、特に男の人に、ありがとうとごめんなさいを言いたい
時に、騙したりすることであったとしても
反論する手段を持たない人にとっては、暴力となる
ただ、小部屋が必要な人に、小部屋がなく、
あってはいけない人にある現実は、誰が変えてくれるのでしょう?
むきだしの真実を、伝えてはならない相手の選び方は、どこで誰が教えてくれるのでしょう?
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コメント (0)10年くらい前、相模原市の田名にいたとき、
店に帝国データバンクから電話があり、後日男の方がいらっしゃいました。
良くわからないまま、いろいろお話をしました。
なにか、情報を売ったりするお仕事らしいです。
うちの店や私についても、情報が買えるのでしょうか?
貧乏人には、縁がなさそうですが・・・
我が家では、一次産業、二次産業、三次産業の上の「四次産業」なることを話しています。
「金融」「情報」「販促」など、物とお金が1対1でないものや、形のないものを商売にするものを「四次産業」にいれております。
なんか「四次産業」的な部分が、進みすぎると、暮らしにくくなるような気がします。
市の広報で見ましたが、八王子消費者センター主催のバスツアーで、「金融を知る」目的で、日銀などの見学があるようですが・・・
庶民には、余計な知識だと、思います。「士農工商」でいう、武士的な職業、たとえば、お役人になれる人は良いのでしょうが・・・
自分の実感では、もっと違うことをしたほうが、よいのでは?と、考えます。
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コメント (0)昨日午前中は、危険物乙4免状の写真の書き換え手続きで、八王子消防署に行きました。
中には働いている人がたくさんいました。
免状は、10年くらい前に取りました。ガソリンスタンドに勤務していたときに、たしか会社で費用をだしてもらったように、記憶しております。
他に「ブリジストンタイヤアドバイザー」なる資格の講習に、行かせていただいたことがあります。
別の場所で働いていたときに行かせてもらった、東京消防庁の現場派遣員の講習は、人工呼吸や救命処置などの体験があり、興味深かったです。
「する」と「できる」の間にも、距離があると考えますので、実際に事が起こったときに、できるかはわかりませんが・・・
小中学生がこういうのを体験しても、面白いのではないか、と思ったります。
たくさん体験した人がいれば、誰かが実施できるのではないか、と思います。
資格資格、と資格を取れば仕事があるように、錯覚してしまい、いまだに抜けきれないところがあります。
この年になって、実際に働いてみること、が先のように、感じます。
危険物の免許は、小学生でも受験できるらしいです。
小学生で取ってもよいですが、実際に働いて必要になってから取っても、よいのではないか、と思います。
職員の方が防火管理者のポスターを貼っていたのですが、手数料が40000円くらいだったでしょうか、仕事があれば、安いのでしょうが・・・たぶん仕事の行き先はもう、決まっているのでしょう。
追記:
車を止める場所に困ったので、となりのスーパーにちょっと駐車しました。
申し訳ないので、ティッシュペーパーとガムを買いました。
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